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Tenohiraの電気式日記

*** 気が付いた事、出来事、調べた事を綴っています ***

カテゴリー「車メモ」の記事一覧

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ナンバープレートカバー装着禁止規制

今日、車のスモールバルブが切れている事に気づき、
市内のイエ○ーハットに行って購入し、ついでに交換してもらった。
その時に言われたのが、ナンバープレートカバーを外しますよ!という事。
自分の車には透明のナンバープレート・カバーを取り付けていたのだけれど、
それは、前オーナーの車を幾らかでも綺麗にしておきたかったから取り付けていたので、
でも、取り外すというのは何か良くない事なんだろうと思い、取り外してもらった。
そういえば、前に、ナンバープレートカバーが装着違反になるようになったようだったので、
それかなと、一応ネットで探してみると、まさしくその通りだった。
平成22年10月から施行された新しい道路交通法で、違反した場合は50万円以下の罰金になるらしい。
一応、ニュース位は毎日チェックはしているのだけれど、忘れていた。

ナンバープレートカバー装着禁止規制
(国土交通省 報道発表資料 H21.07.10)
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000007.html
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タタ・ナノ

インドの自動車メーカー タタ・モータースの「ナノ」が21万円で7月から納車が始まるとの事。

ただ、受注が20万台を越えたために、抽選になるようです。
スペック的には国産の軽自動車並、あるいはそれ以下の気がしますが、
この21万円という値段は魅力的です。およそA4のノートパソコン2台分ですね。

ただ、エアコンが無いのはちょっと辛いかもです。
地球温暖化で気温上昇による暑い日の増加、梅雨の時期の窓ガラスの曇りなど、
すっかりエアコン機能が無い生活には苦しんでいるこの頃ですが、
20年前はエアコンの無い車に乗っていた事を考えると、あの頃を思えば乗れるのかもしれません。
いずれにせよ、値段相応だと思っているので、試乗してみたい1台です。

<タタ・ナノ スペック概要>
定員:4人
ドア数:5ドア
エアコン、エアバッグ、パワーウィンドウは装備なし
バックミラー1個(右側・運転席側)
最高速度:105km/h
燃費:23.6km/L
エンジン排気量:624cc
最大トルク:4.9kgm /3000rpm
エンジンレイアウト&駆動:RR
トランスミッション:4速MT
車重:600Kg
全長3100×全幅1500×全高1600mm
最小回転半径:4m
保障期間:8か月 (あるいは 2万4,000Km)

情報源 タタ・ナノ (Response)

HONDA INSIGHT


2009年春頃発売予定の2代目「インサイト」


2008年10月のパリモーターショーで公開したコンセプトモデルの「インサイト」

ホンダのハイブリッド車「インサイト」の形が決まったようです。
コンセプトモデルとはちょっと変わりましたが、
5ナンバー枠で価格が180万円台程度になるようで、
トヨタ・プリウスよりも手の届きやすいハイブリッド車になるようです。

インサイト 紹介記事

CIVIC TYPE R 欧州仕様 来春発売



欧州仕様の シビック TYPE R が来春発売になるようです。
走りは申し分ないのでしょうが、スタイルがかなり良いです。
欧州仕様にはディーゼルターボもあり、
所有するならディーゼルの方がいいです。乗ってみたい。
TYPE-Rもいいですが、どうせならディーゼルも販売して欲しいものです。

ホンダHP

欧州仕様シビック(ディーゼル)紹介記事

タイヤ交換

明日は雪が降るの予報なので、
急遽、軽トラと自分の車のタイヤをスタッドレスタイヤに交換した。
振るといっても1回目から根雪になる事はまず無いから大丈夫なのだけど、
念には念を入れておいてもおかしくないので、若干早めに交換した。
因みに、嫁は4時間待ちで車用品量販店のYハットで済ませた。

水素エンジン

車のエンジンが到達する目標は、たぶん水素エンジンだと思うけど、
とりあえずそれまでのガソリンやディーゼルからの過渡期のエンジンとして、
ガソリン・ハイブリッド、クリーンディーゼル、電気自動車、
そして水素ハイブリッドがあるけれど、ハイブリッドや電気自動車
に使用されるレアメタルの量を考えると、全ての自動車をそれらのエンジンに
してしまうにはレアメタルが足りな過ぎるらしく、使用量の懸念があるようだ。
思い切って、到達点が水素エンジンなら、過渡期には水素ハイブリッドがいいのかも。
最近、マツダから発表された、水素ロータリーエンジンを搭載したRX-8やプレマシー
が到達点に近いのかもしれない。

アイスランドでは既に交通機関のバスに試験的に数台の水素エンジン搭載バス
が使われているが、水素を補充する水素ステーションも何箇所かに設けられて
エコ自動車運用の最前線にある。
日本も早く水素ステーションを多く置いて、エコ推進国になればいいと思う。

けれど、水素エンジンから排出される水は、どれくらい作られて、その水を貯めておく
タンクが必要になるのかな?どうなんだろ。
夏場なら、打ち水程度に道路を湿らせてアスファルト温度を下げて温暖化防止にもなりそう。

水素バス

水素社会 アイスランド

エコ・コンシャス最先端

アイスランド Wiki

ガソリン価格

ガソリン価格比較サイトというのがあるが、
よく使うGSの価格を調べてみたところ
花巻・北上界隈では最安値に近いと思っていたら
意外にもそうでもない事がわかった。
セルフGSの台頭で自分が入れているGSよりも価格が安いGSが多くなったのかも。

揮発油(ガソリン)税暫定税率の失効したばかりで、
価格を下げるのに探りあいをしているのかは不明だけれど、
142円から121円に一気に21円下がったので使う側としては嬉しい。

ガソリン価格比較サイト
PC向け
http://gogo.gs/
携帯向け
http://gogo.gs/m

タイヤ交換

今日は久しぶりに車で出勤した。
本当は朝にスタッドレスタイヤからノーマルタイヤに交換するつもりだったけど、
油圧式ジャッキがどうも不調で、油圧調節用のツマミをきちんと閉めても駄目だった。
たぶんオイルが劣化してしまたのだと思ったので朝の交換は断念した。
少し早く会社を出て、途中ホーマックに寄って2500円程で油圧式ジャッキ(2t)を買った。
早速自分の車だけを交換してみたが、ややアームが短く、ギリギリの感じ。
それでも十分使えるからコストパフォーマンスは良い方だと思う。
イエローハットやオートバックスあたりでタイヤ交換すると1本あたり500円かかるから、
1台交換すれば2000円はかかる事になる。
我が家の場合、3台分を交換しなければならないから、どう考えても油圧式ジャッキは必需品となる。
油圧式ジャッキ(フロアジャッキ)の良い所は、2本ずつ交換できる点であるので、
上げ下げを2回で済ませられることである。
車に純正で付いてくるジャッキでも十分に大丈夫なのだが、4回上げ下げするのは
今となっては面倒に感じる。油圧式のほうが力が要らないし作業が早く済む。
まだ使ったことの無い人には、結構お勧めのアイテムである。

車選び

我が家の軽トラも4月で車検を迎える事になるので、
あまりギリギリにならないように2社から選択する事にしてましたが、
何もなければ1社に決定したいと思います。
グレードも決めたし、あとは小物類を少し付け加えればOK。

自分がメインで乗る車ではないけれど、お袋の乗用車扱いのものなので
もしかしたら最後に自力で運転する事になるかもしれないから
許される範囲でいいものを選定したい。

スタッドレスタイヤ準備

今日は会社から帰ってきてからスタッドレスタイヤに空気を入れた。
日曜日に雪が降る予報なので、今なら降ってもすぐに融けてしまうだろうけど、
準備しておいても悪くはない。

10年位前までは冬タイヤといえばスパイクタイヤだったけれど、
スタッドレスが定着してもう違和感が無い。
やっぱり雪道の走覇性能は随分と向上している感じがする。
スパイクはタイヤ幅が細ければ良く効く感じだったけど、
スタッドレスは幅が広い方が雪を掴む面積が増すので、夏タイヤと同じ幅で構わない。

ここ2,3日は車の窓ガラスが曇る程度で凍りつく程ではないけれど、
徐々に冬に近づいている。そろそろ冬のカオのお目見えとなるだろう。

軽トラック

今日は少し軽トラックを調べてみました。
あちこち擦ったり痛んだりしている箇所が目立ち始めているので
そろそろ換え時かと思います。

我が家の軽トラは、スズキ・キャリー4WD。(グレードは不明。)
とくにかく母が毎日畑仕事に使うし、街までもでかける。
そんな軽トラはスズキ愛好家だった父の影響もあって、ずっとキャリーを乗り継いでいる。

# 父がスズキが好きになった訳は、
# 昔、近所の人はFR車に好んで乗っていたらしいが、
# 雪の積もった登りの坂のきついところは誰も登れず、
# 父所有のRRのスズキの車(車種はおそらくセルボ)
# だけが登れたという優越感からスズキ愛好家になったようだった。
# 健脚家には、やはり足のいいやつが好まれるのだと思った。

# 母の場合、我が家に嫁いできた時は、女性で誰も車の免許を
# 持っている人がいない時代で、必要と思い免許を取ったとの事だった。
# 確か自分が小学生(高学年)位だったと思う。
# それから、近所のお母さん方がこぞって免許を取ってしまった。
# 母が近所で女性第1号取得というのは、かなり周りに影響を与えたようだった。
# しかし、軽トラしか運転した事がないから、軽トラしか運転しない。(^_^;)

けれど前に親戚のホンダ・アクティを乗った時感じたのは、
これがホンダの軽トラか!という走行性能でした。
そう、ホンダは軽トラも速かったのです。
けれどそれはもう5年以上前の話で、もしも今もその優位性があるのなら
ずっとスズキだったけれど、ホンダもいいのかもしれないと思っています。

ただ引っかかるのは、あまりホンダは4WDが得意ではないという点。
滑ってから4WDが稼動する仕組みのものだからちょっと躊躇してしまう。
デフ付き(ATTACK)にすれば大丈夫なのかもしれないが。
その点、キャリーの4WDはパートタイムとして切り替えも出来、すばらしい。
が、ホンダの走りも惹かれる。

しかし多く使用するのは母なので、いろいろな走行条件を考えると
悪路あり、街までの足としてちょっと長距離もあり、
年間5ヶ月以上は雪道を走る事を想定すると、慣れ親しんだキャリーなのかも。
ホンダ・アクティはMRなので重量バランス的には優れているが、
車重が100kg位重いのと、やや高価になる。

あと何年車を運転できるか分からない母だが、ホンダの走行性能を体感してもらいたいけれど、
たぶん、今までどおりのが良い!と言うんだろうな。(^_^;)


軽トラってどれがいいの(goo)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1923876.html#ok_top

軽トラック研究会
http://www.hinanet.ne.jp/~k-truck/

カーコンポのUSB I/F

久しぶりにパイオニアのサイトを見てみたら、
USBメモリー対応のカーコンポが出ていた。
DEH-P620 定価:36,750円(税込み)

iPod、USBメモリーなどと接続して音楽を聴くことが出来る。
SN比:110db、ダイナミックレンジ:93db と、CDよりもクオリティーが高い。
それならWAVファイルをUSBメモリーに入れておけばOK?かと思ったら、
WAVファイルはCDでのみ可能らしい。

ビットレート128Kbpsで作成したMP3の音を聴いてみると、
自分の作成環境があまり良くないのかもしれないけれど、
どうしても高域のハイハット系がグシャとなって、聞き苦しいし、音の広がりも失われてしまう。
低域はちょっと判断できないけれど、低域はあまり気にならない。

USBは確かに待っていたインタフェースだけれど、できれば、
ライン入力を前面に設けて欲しい。MINI端子でいいから。

タイヤ交換

今日、イエローハットに行きタイヤを夏タイヤ(S.drive)に交換した。
天気も良かったので100km程試走してみたところ、
ロードノイズも大丈夫申し分なく静かで、グリップも普通?だと思った。
スタッドレスから履き替えたばかりなので、硬い感じが強かったが、
試走が終わった後は硬さにだいぶ慣れた感じだった。

試走する前にガソリンスタンドで給油した時に満タン法で燃費を計算したところ、12.9km/L。
スタッドレスで、しかも暖気運転も結構行っての燃費なので
若干燃費が悪いが、新しい夏タイヤにしたらどれくらいになるのか
次回に給油時にまた計算してみる予定。
前の夏タイヤでは14~16km/Lなので、その程度に収まればいいだけれど。

タイヤ選定完了

今日、イエローハットにでかけて 夏タイヤ+ホイール(4本) を選定&購入した。
3月中頃に入荷可能との事。

ホイール:EuroMagic Sport G01 15x6.0JJ (ニューレイトン)
タイヤ :DNA S.drive 185/55R15 (ヨコマハ タイヤ)
セット価格:63,000円+2,000(185の場合)+2,800(工賃) = 67,800円

スイフトの純正サイズ:165/70R14 タイヤ外径:589mm
DNA S.dirveサイズ  :185/55R15 タイヤ外径:585mm(1%減:許容値だと思う。)

ホイールはスポーク系でだいたい目安をつけていたのですぐに決まったけれど、
タイヤはちょっと悩んだ。
BSのPlays PZ-1 or YOKOHAMAのS.drive or TOYOのMP4。
PZ-1はバランスの良いタイヤ、
S.driveはややグリップ系のタイヤ、
MP4(最近出たばかりのタイヤ)は、どちらかと言えばミニバン向け。
との事で、PZ-1が良い感じがしたけれど、そうなるとセット価格では
提供できないと言われたので、S.driveに決定。
そういう流れで、ほぼ店舗の広告通りの選定で決定した。

広告ではS.drive195だったけれど、195ではタイヤがはみ出すので、185に変更。
けど、185でもタイヤの膨らみで若干フェンダーからはみ出すかも?との店員の話だった。
殆どSUZUKIのKeiをオーバーフェンダー化した様なボディのためか、
タイヤの幅はあまり太いのは履けない。

タイヤ選び

4万km走行したタイヤは、すっかり型が無くなり
本当に丸坊主となってしまい、更に亀裂も見られるため、
新しいタイヤを買わなければならない状況になった。

イエローハットの広告から、タイヤとホイールのメーカーをチェックして、
ビッツに履かせた状態の写真などもチェックしてみたけれど、
スイフトには、ちょっとタイヤ幅がありすぎる?のかもと思った。
けど意外とツライチで収まりそうな気もするので、
そのうちにお店に行って交渉しようと思います。

廉価カーナビ

カーナビはDVD、HDDしか無いと思っていたら、SDカードタイプがあった。
もちろん、au携帯にはEZ助手席ナビというサービスもある。

au携帯のEZ助手席ナビは、携帯の割には分かりやすいルートを示してくれる
と思っているけれど、いかんせん山の多い岩手県では、
携帯圏外から外れるとナビの機能を発揮できなくなる。

SDカードタイプのカーナビは安値で3万円台、画面サイズは3.5インチ。
(NINTENDO DS の画面(3インチ)よりちょっと大きい程度。)
GPSのみで、ジャイロは付いていないけれど、申し分なさそう。

ナビは20万~30万円と言うのが相場だけれど、
必要最小限で済むのなら、相場の1/10の価格と言うのはかなり魅力的ではあります。

以下の2製品は手頃な価格で、ナビとして最低限な機能を有していると思う。

Broadzone [BZN-100]
http://www.broadzone.jp/NAVIGATION_SYSTEM/mayowan/bzn_100.html

PONTUS [EN-3300]
http://www.pontus.jp/product_3300.htm

足まわり

2002年(H14)式のスイフトはもうすぐ走行距離4万Kmになりますが、
流石に足回りは弱ってきた感じです。
先輩に聞くと、ショックアブソーバやタイヤなどの消耗品は
適時に交換するのが車と長く付き合っていく鉄則との事。
いかんせん、あらゆる面でお金のかかる代物である車ゆえ、
なるべく避けて通りたいところではありますが、
岩手においては車が最良の交通手段なのでやむおえない状況であります。

過去に10年間乗ったマツダのカペラカーゴは、一度もショックを交換しなかったので、
末期には路面のショックを吸収できず、
車の天井に頭をぶつける事を幾度となく経験したので、
やっぱり適時に交換しなければだめだと痛感しているこの頃です。

先輩の話では、ショックアブソーバの交換時期の目安は
4万kmとの事だったので、いままさにその時期に来ているので、
ちょっと大蔵大臣と相談して交換しようかと思っています。
大蔵大臣である嫁も、カペラの天井に頭をぶつけた経験者なので、
わかってくれると思います。

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ショックアブソーバ:車のロールを抑えるパーツ。
スプリング:ロール量を減らすパーツ。
ショックのみ交換→OK
スプリングのみ交換→NG

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